2007年6月よりバイオリンを始めました。バイオリンを通して色々な交流が出来たらいいな。クラシック関係についても気ままに書いていきます。
| Login |
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009年08月30日 (日) | 編集 |
荷物の運び出しは無事終わりました~
昨日も疲れて寝ちゃったので、今朝は6時から起きて最後の片づけ。
今週初めから腰を痛めいて、チョ~辛い!!

引っ越し屋さんの手際の良さに助けられ、予定通り終了!
東京を去るぞ~~って思ったけど、今日はまだ東京でした
明日はいよいよ名古屋です。

住まいは会社からはちょっと遠いけど(って、今よりは通勤時間十分短いし。
駅から徒歩1分!!
オフ会相手も困らない?(笑)

でも、家探しは苦労しました。
先週の火曜日に辞令を受けて、翌週の月曜日に名古屋入り。
その日の午後から業者さん2つをハシゴして、6物件見たのかな。
最初の業者さんで4物件見て最上階の角部屋でいい部屋あったんだけど、最後にちょこっと「ここって楽器とかいけます?」って聞いたところ・・・・
うちの物件全部ダメです!!

って、ふつ~最初に楽器不可!!って書かんのかいっ
って心の中で突っ込みましたよ。

残りの業者さんで2物件見て、二者択一。
ま、いい部屋見つかりました。築年数はちょっといってて、クローゼット狭かったり、今使ってる洗濯機が恐らく入らないっていう問題もあるけど・・・・・
今まで通りバイオリン弾いても迷惑かからなそう!!

って部屋になりました。
明日片付けデス
[続きを読む...]
スポンサーサイト
2009年08月29日 (土) | 編集 |
昨日も12時前に寝てしまい・・・これから必死に片付けです

たった今キーボードの下から福沢諭吉が6枚
一体何だろう?
ま、これで新幹線代も出るってことで

本日引越しの為、暫くブログお休みします。
名古屋で再開しますので、またヨロシク~
2009年08月28日 (金) | 編集 |
いよいよ明日引越しとなりました。
部屋はというと…違和感なく生活出来る状態(笑)

レコーダーやパソコンの配線を抜いて、とっとと箱にしまえばいいんだけど、都合の悪い事態が!
[続きを読む...]
2009年08月27日 (木) | 編集 |
突然やってきた最後のレッスン。
振り返ってみるとまだ27回。7ヶ月しか習ってなかったんだなぁ。

1週間以上練習してなくて、弓を持つのもままならない状態でのレッスン。
本来なら「花のワルツ」をやる予定だったけど、もうアンサンブルセミナー出れないしねぇって思ってたら、「出てもいいんですよ」って先生。花のワルツはいつか頑張ります!

とりあえず、まだ残っている1巻ラストのゴゼック「ガヴォット」をやることに。
その前のト長調の音階・分散和音でボロボロ・・・・・
1週間バイオリン弾いてない~~って言いながら、弾けちゃう人が羨ましいデス。


・1巻17番 ゴセック「ガヴォット」

スタッカートが甘い。音のお尻の部分が延びちゃうところが未だ出来ず。通して弾いたところで、先生合奏しようとするけど・・・・この曲セカンドないですよ!!って事に。
ま、新しい先生に習う時にはこの曲からやりますって事でこれで終了。
「でも、次の先生篠崎かもよ」って。そうなると白本・鈴木・篠崎と制覇ですか
T先生は、鈴木の3巻のユーモレスクあたりで白本3巻へ移るみたい。あぁ、白本がぁ~~

そして、予習ってことで2巻へ移動。

・1番 「合唱 ユダスマカベウスより」

4の音程注意。音の強弱をつけること。
1回弾いて合奏。
合奏ってことで弾き始めの合図を教わりました。息を吸って合図を送るのではなくて、弓をいったん持ち上げて合図するパターン。出来たらカッコいいけど、出だしでいきなり弓がぼよ~~んって危険が(笑)

鈴木のセカンド譜のBとCに合わせて演奏 → こちら

Cパート好きなんだけど、間の音がないと結構間抜けですね。しかも演奏は疲れて投げやりです音程外しまくって、先生笑ってるし。

お次は、

・5番 ブラームス「ワルツ」

全く弾いてないけど、一度レッスンで習いたかったブラームスのワルツ。この曲、いいですよね~~
先生の模範演奏もちゃんと弾いてもらいました

注意点はリズムをきちんと守ること。3/4拍子ですが、最初は8分音符を感じながら、弾くこと。それと、装飾音は軽やかに後半で入れること。装飾音あとのスタッカート部分は柔らかく切るように。
それと、出だしで弓を使いすぎる点を注意。

あとは、中盤のだんだんとクレッシェンドをかけていく部分。弓の使う量を少しずつ増やしていき、弓圧もかけるようにしていく。E線に入ると自然と音が出るようになるので、それまではガマン!

今回は表現の仕方をいつもよりたくさん習ったかも。
後半の繰り返し部分。1回目もだんだんクレッシェンドはかけていくけどあっさりな感じ。2回目はもっていく気持ちを勿体ぶる感じで。「行きたい!行きたい!けど、あ~~」だそうです(笑)

そして、いきなり合奏
つっかえつっかえ間違えながら最後まで・・・
先生と合奏出来て、いい思い出にはなりましたけど、今じゃなくてもっと先にやりたかったなぁ。(←千秋風)


この時点でレッスン時間の45分はとっくに経過してるけど・・・・ここから先生の2巻の演奏会。演奏のポイント解説付きで最後のボッケリーニまで色々弾いて頂きました。
結構色々教わったのですが、長くなるのでここでは割愛。ちなみに妖精の踊りの説明は面白かった。妖精の大きさがポイントみたい(笑)
鈴木の教本使わなくなったとしても、弾いてて楽しい曲ばかりだし、先生の説明聞きながら練習しようと思いました
先生の音、やっぱりいいなぁってあらためて感傷にふけったり。


で、しんみりレッスン終わるのかなぁって思ったら・・・・
先生の悲鳴が

襲ってないですよ
ごっき~が登場してしんみりムードも全く無し(笑)殺虫剤もないし、私もごっき~大っキライだけど退治しましたよ

最後は笑って挨拶。「飲んだりして、短い間だったけど濃かったね~。帰ってきたら、また戻ってきて下さいね。」ってお言葉を頂き、最後も飲みに旅立つのでありました。

~ 第2部 完 ~
2009年08月26日 (水) | 編集 |
月・火と名古屋での引き継ぎ&家探しを終えて向った先は・・・・

ラストレッスン

辞令をもらった先週はレッスンがなく、日曜日はアンサンブルレッスンだったので、先生と2人でのレッスンは今日が最後でした。

辞令が出てから1週間、全然バイオリンも弾いて状態。
ガヴォットは難しすぎました

そこで、ユダスマカベウスを合奏したり、以前からちゃんと習いたかった、ブラームスのワルツを習ったり。その後は、先生の解説付き演奏を聴きながら、2巻のラストまで弾いてもらっちゃいました

お互い突然の出来事ですし、最後って感じではなかったなぁ。なんか最後じゃなくて、またやろうね!って感じで、しんみり感はなかったです。

今年の1月に教室を探して、今の教室を決めたきっかけは、レッスン時間が45分あって、月謝も安い!!そして、教室のお仲間同士が仲がいい!っていうのが理由だったと思います。

でもね、今思えばやっぱり先生に一目惚れだったのかな?
先生の人柄に惹かれてみんなが集まって楽しい時間が過ごせたし、先生の音色、とっても好きでした
そして、教え方に関しても教わっていくうちに技術だけじゃなく、音楽的な表現とかも私に合った感じで教えて頂き、1年前の自分と比較しても幅が広がったかなぁって思います。

勿論、毎回のように飲みに行ったり、弓探しにも付き合って頂いたりとレッスン以外でもとっても充実した時間を過ごさせてもらえました。
先生も「短い間だったけど、濃い~時間だったね。」って言ってくれてたし

先生がご結婚されて、いつか個人教室を開かれた時には、私もまた東京に戻ってきて教えを乞いたいと思ってます。本当にありがとうございました。


そして、もひとつ大切な教室のお仲間たち。
急な転勤だったにも関わらず、今日のレッスン後にみなさん集まって頂き、お別れ会もやって頂きました。
レッスン時間も違う方々と、まだ発表会で顔を合わす機会もなかった私が、アンサンブルを通じてこれほど親しくさせてもらえて感謝です。
バイオリンの先生はまた教わっているうちにその先生への愛着が湧いてくるのかもしれませんが、これほど仲良く出来るお仲間はなかなか得る事が出来ないだろうなぁ・・・・っていうのが正直な感想です。

でも、みなさん、「発表会には戻ってきて参加しよう!」「名古屋なんて近いんだから、毎週レッスンに来て夜行で帰れるよ(笑)」と温かいお言葉をかけて頂き、とても嬉しかったなぁ。

今夜も終電なくなるまで飲んでました(笑)
さよならってお別れじゃなく、また~って感じでお別れ。
ホントにまた帰ってくるかもって感じのお別れでした。

ステキな先生、素晴らしい仲間たち、みなさんありがとうございました。
名古屋でもしっかりバイオリン弾いて、また戻ってきますので、待ってて下さいね
2009年08月24日 (月) | 編集 |
衝撃の辞令を受けてから早5日。
昨日ダンボールを受け取りようやく片付けに取り掛かったところだったけど・・・

行ってきましたよ。アンサンブルレッスン

今日は午前中のグループの終了時間を見計らって到着。
このグループ、前回のカノンといい、やっぱり上手いなぁ

レッスン終了後にご挨拶。
先生以外には言ってなかったので、みなさんビックリ。
まぁ1年も経ってないんだし、そりゃ驚くよね~。
で、みんなから言われたのが・・・・「アンサンブルだけでも月1回通っておいでよ!」って。

おっ、全く考えてなかったけど、いい考え!
って、そんなに通えないですよ
でも、名古屋では今みたいに充実したアンサンブルレッスンなんてなかなか見つからないでしょうし、ちょっといいかも。

その後、みなさんと一緒にランチへ。
やっぱり楽しいなぁ~
いい仲間です。

ランチの後は先生と教室に戻って、午後の部へ。
今日はお休みが多くて(4人かな?)、全部で4人。仲良しのお2人がお休みでちょっと残念。ちゃんと挨拶したかったなぁ。

肝心のアンサンブルレッスンはというと・・・・・

消化不良

やっぱりちゃんと練習していかないとね。
迷惑かけちゃったし、迷惑かけちゃいけないって思うとしっかり弾けなかったし・・・・

くやし~です

でも、前回と比べて良くなったところもありました。
・出だしの部分がうまく合わせられなかったけど、1stの音聴きながら合わせられるようになったこと。
・2ndで最高音のシのフラット、その後のラの音がちゃんと取れるようになったこと。これはセヴシックの3番を練習し始めた成果かな~

出来なかった部分は・・・
・3ポジの部分、2ndが唯一ソロでメロディー弾くところ。ちゃんと音取れなかった最後に通した時も音を外して、2回目の前に先生に「リベンジ!」って声かけられるし(笑)
・1stの美しいメロディーに2ndが合わせる部分。ちょこちょこ移弦があるんですが、音程ボロボロで・・・ここはちゃんと練習してもう少しきちんと合わせたかったですね。

演奏は → こちら


次回は9月の後半にピアノの伴奏と合わせてのリハーサル。それで出来が悪かったら本番直前にもう1回練習とのこと。

やっぱりアンサンブル楽しいです。
半分以上、T先生の教え子&元教え子だし、同じメンバーで継続して合わせられるっていうのはいい事ですよね。
また、こんなアンサンブルやりたいです

なんかしんみりせずに終わりました。
また、ここに戻ってくるのかな~(って言ってたら、そうなるかもね

むきゃ~~、明日から2日間、名古屋です。家探し頑張るぞ~~~!!
2009年08月20日 (木) | 編集 |
みなさまの温かいコメントを拝見し、元気づけられてます。
昨日は自分でも突然の出来事だったのでショックを受けましたが、今日は少し立ち直りました。
ありがとうございます。


今日は会社のくろ~い話(笑)
[続きを読む...]
2009年08月19日 (水) | 編集 |
なんか人生疲れました。
っていきなり、愚痴っぽくてすみません。

え~、なんでかっていうと名古屋への転勤の内示が。内示っていっても明日の朝には正式に出るんですけど(笑)
私の勤めている会社は合併があったり、リストラがあったりで、いつ何が起こるかわからない状況なので少しは心構えはありましたけど、まさかホントにわが身に起こるとは。
しかも、「転勤はあるかもしれないけど、まさか転居は伴わないよな~」って願望もあったりしたけど・・・・

の~~ん

今回も恐らく来月初めには名古屋で働いてると思います

さっそくバイオリンの先生に連絡しちゃいましたよ
ビックリはされてたけど、先月ぐらいにもしかしたらあるかもって言っていたので、仕方ないねぇって感じでした。今週末にアンサンブルのレッスンがあるので、それには参加して教室のみんなにご挨拶しようかと思ってます。

ホントね、今の教室も先生もとってもステキで、楽しかったんですよ
いつまでもこの状態は続かないのはわかっていたけど、2年でも3年でも少しでも長く続いたらいいなっていう希望。
「よくぞ、この教室探してきた、自分!!」って褒めてあげたいぐらい大切な場所。

出会いがあれば別れもあるのは、頭では理解してるけど・・・・やっぱりツライよね。
福岡を去るときと同じぐらい、いやそれ以上のツライ思いをまたするのかぁ。
そして、これから先に待っていた、もう出会えない思い出(アンサンブルセミナーとかね)の事を思うと・・・・

新たな環境でバイオリン生活をまた一からスタートさせる事が自分に出来るだろうか

って不安です。

今習っているT先生とは飲みに行ったりとレッスン以外でも楽しい時間を過ごせたのは確かだけど、本質的なバイオリンの部分でもホントに素晴らしかったです色々な先生に習い、見てきた中で一番バイオリンの音色も好きだったし、教え方も私に合っていたなぁって。
ま、今回に限った事じゃないけど、新しい環境を探す時にはやっぱり今までと比べてしまいますよね。そうなった時に、新しい教室・先生で自分は満足出来るんでしょうか。

なんか書いてて、これって失恋と似てる?って思っちゃいました。

傷が癒えるまで、バイオリン置く?
それとも、新しい環境になったら、前の事忘れて楽しくやってる?

どっちなんでしょうね。
正解者には2人オフ会券進呈え?いらない(笑)


と、しんみり書いてても事態は変わらないので、とりあえず無事に転勤出来るように、明日からも頑張らないとデス
2009年08月18日 (火) | 編集 |
「これって友達越えちゃってるのかな」

はふぅ~~、やまPステキです

私でもしてたな(笑)


とおバカ全開で悶々とアイロンがけを終えて、今朝のクラシック番組ちぇっく!!
今日は木嶋真優さんのリサイタルをやってました。

行きたいなぁと思ってたけど、ユリア・フィッシャーのリサイタルと重なってパスしたんですね。でも、ユリア・フィッシャーは来日中止・・・あの時は悶々としてたなぁ。

で、放送観てビックリ
私の大好きなエルガーのバイオリン・ソナタ弾いてるじゃないですか!!

彼女はデビューCDでヴィターリのシャコンヌを弾いていて、顔に似合わずなかなか力強い演奏してて好きだなぁって思っていたんですが、うん間違いない

木嶋真優

エルガーも五嶋みどりさんの時のような衝撃はないけど、私好みの演奏
しかも、CDじゃなくてテレビの放送なのでブルーレイに落として完全保存版です
いつか弾いてみたいなぁ。
2009年08月14日 (金) | 編集 |
今回のレッスンは定時の遅い時間から。
教室に着いて、おばちゃんのレッスン聴いてる間に寝そうになるぐらい疲れてました

レッスン前に先生が何故かモジモジ。
「今日はおばちゃんが迎えに来るので、飲みに行って来ますね。ごめんなさい。
って、ブ○ービートの浮気が見つかった相武紗季のように謝るのは何故?(笑)
(レッスン時間より飲んでる時間がいっつも長いからやん?)

さて、レッスン

・セヴシック2番

セヴシック02-04

2番のラスト。全部16音スラーで1往復。
久々に事前練習無しでレッスンに臨むと・・・・ダメですね
♪96がとっても早く感じられるし。それぞれ満遍なく間違えて次回持ち越し。
今回は2番目のファ・ソの音程が若干低いっていう注意が。自宅練習でも気付いてたけど、バレたか(笑)

なのに、追加でセヴシックの3番の1段が追加。
うむ~、次はフラットひとつ。って何長調でしたっけ?
「指置いてみて」って言われると・・・3と4の指くっつく??って疑問が頭をよぎります。
福岡の先生聞いたら怒りますね~、音階練習も毎日やってたのに、8ヶ月お別れしてる間にすっかり忘れてました。
3の指の音程が大事!ここを外すと4も外す!(3の指にくっつく形ですからね)とのこと。
3の指を置きながら何の疑問も持たずに弾いてたら、「ん?合ってないですよ」ってバッサリ。A線の開放弦と重音で音を0123と取って、響きを聴くようにだそうです。

ヘ長調の1の指が下がるのは苦じゃない(っていうか12がくっつくより好きかも)んですが、3と4の指をくっつけるのが・・・
私、昔左手の薬指を骨折した影響で薬指が中指側に曲がってるんですね。なので、薬指と小指の指先に隙間が
3と4の指は同時に置かずに1指ずつ置かないとなぁって思うのですが、4の指だけで押さえる筋力もなく。これからセヴシックの3番(全部ヘ長調)苦労しそうです。

・セヴシック11番

20番。元弓で弾く。これはまずまず出来たようで合格。
23番。先弓で弾く。D線・A線の移弦の練習なので、弓の角度はA線に合わせ、D線を弾く時は指弓で弓を持ち上げて弾く。先生の指導は弓をかなり向こう側(指板側)に倒すので、色んな部分が攣りそうな感じに。
生まれたばかりの子鹿のようにプルプルしながら弾きましたよ。D線からA線に移弦する時は小指を使ってえぐるように。ホントに出来なくて、先生が「そうそう、出来た!」って励ましてくれるのが嬉しかったですねで、普段感じる事のない手のひらの中心が攣りそうに!
これは当分弾く事になりそうです。
あと、注意点は肘が少し高い!!

で、宿題は40番。気晴らしになるみたい。そういうのも欲しい気分です。


今回も鈴木を飛ばして、「花のワルツ」の残り。

花のワルツ

今回は右ページの5段目の真ん中から。
この楽譜はセカンドなので、ここでようやくポジション移動登場。
1小節ごとにダウンからだし、右手も難しい、この曲1番の難所かも?
15小節の中にポジション移動が5回。
1ポジで4小節弾いた後に、「上がる!」って言われて・・・、

A線ドの音を1の指で
「ここは、2のとこに1の指がいかないといけません!」って先生。
「ん?2ポジ??」の~ん
「やった事ないです!!」
先生「そうなんですよ、くまちゃ~ん。大変なんだよ~~シール貼るかね、どうするかね。」
シールいや~んって事で音を取ろうとするも、音程合わず。
先生「くまちゃん、毎日レッスン来ても、ヤバいぐらいだよ(笑)」

やめていいですか?(心の声)

そして、3ポジから2ポジへの移動もあり・・・・燃え尽きました

その後も、1の指をスライドさせるか、途中で指を置き換えるかのどっちもやりたくない二者択一などもあり・・・いや~~弾ける気がしません
先生からも苦手な部分(さっきの15小節)が弾けなくても、目で追えるようにって。そして、絶対入れる部分を作っとくようにとのお言葉が。必要ですね

最後は最初から先生と一緒に弾いてみる。後半の今日習った部分からは先生がソロで。
当分この音源に合わせて練習しようっと
でも、最終的には原曲のスピードの筈。後々どう誤魔化して弾くかを習おうと思ってます(←おい)

レッスンが終わって、先生からまた「頑張ろうね」ってお言葉が。あまりの前途多難さに今日は優しいなぁ。これ以外に「亡き王女のためのパヴァーヌ」と「カヴァレリア・ルスティカーナ」が「亡き王女~」はまだ先生と一緒に譜読みすらしてないしね・・・・あと2ヵ月で間に合うのか?!

で、ソロの発表会も出るとすると・・・・
「今年はもう教本進まない気がするのは気のせい?」
先生「うん、気のせいじゃないと思う。すごいスケジュールだね」って。

今年の末でバイオリン始めて2年半経つとして・・・鈴木の1巻終わらずって、それもアリ?
ふっ、次回もセヴシックと花のワルツオンリ~です。


[続きを読む...]
2009年08月12日 (水) | 編集 |
バイオリンの上達の為には、先生の教えを忠実に守り・・・・

といった話ではなく、今日はまっすぐ帰ってきた!!
夏休み明けの仕事はやっぱり疲れます。
前のおばちゃんのレッスンを聴いてる間に寝そうになりました。
「今日も飲みに行くのだろうか・・・・(キライじゃないけど)」と朝からボーっと考えたりも。
でも、世の中はうまく回っているのです。
今日はおばちゃん、飲む気マンマン(笑)
ってことで帰ってきました。

心残りと言えば、12月のソロの発表会、断り切れんかった
出るとは言ってないけど。
このままいくと・・・・年内は教本全く進まない気がします。

あんまり焦ってないとは言うけれど、2年を過ぎたのにまだ鈴木の1巻を持ち歩いているわけで・・・コツコツ教本を進めたい気はします。来年はある程度進んでコレ!っていう曲で挑戦したいなぁって感じでしょうか。


などとマジメに考え事をしながら帰宅したら、アマゾンからお届けものが
頼んでるCDは全部届いてるぞ?また無意識のうちに何か買ったの??
と恐る恐る封を開けると・・・・

のだめ22巻(DVD付き)

絶対に忘れるからと、注文していたんだった。
案の定忘れてました。エライぞ、自分(笑)
[続きを読む...]
2009年08月10日 (月) | 編集 |
4日のレッスンの話。2週間ぶりのレッスンでした。

12月の個人の発表会どうしますって話が
アンサンブルあるから出ない予定だったけど、アンサンブルの発表会が10月に繰り上がった為、12月は一応フリーに・・・・
「出ないっていう選択肢あります?」って聞いたら、先生「えぇ~」って。
マジですか・・・
次回のレッスン(11日)に返事するんですが・・・まだ考えてないデス。
生徒が出ないと先生の立場も・・・とか考えちゃうんですが、レッスン前に「今日お仲間と飲みに行く話流れました。」って伝えた時の方が先生の落胆大きかった気がする(笑)

その後は、公開レッスンの話。
先生は行かれなかったんで、みんなの話に。先生もみんなの様子は興味津々だったようで、録音聞かせてとのこと。
公開レッスンでの指摘についてはオーナーから細かく話があったようで、めっちゃ上手かった男の子に関しても早速音階練習をみっちり始めたそうです。先生って色々大変ですね。


さて、私のレッスンは、

・セヴシック2番

ラストから3、4段目。テンポは94.ここで16音スラーとご対面。11番の移弦スラーに比べればまだやりやすかったです。
注意点は小指を寝かしすぎず、もう少し立ててしっかり音を出す事。それと、弓圧をもう少し出す事、元弓でガリッと音を出さないように注意しながら、先弓で音がやせないように注意。
1小節だけ次回持ち越しで、ラスト2段が新しく宿題。

・セヴシック11番

19番。レレララ、ミミララと移弦しながら2音ずつ弾くというそれほど難しくない課題だったはずが・・・
久々に指弓をみっちりチェック。移弦の時はA線に重心を置いて、D線を弾く時は弓を引き上げる動きをすること。先生の指はやっぱり柔らかいですね。私はカッチカチやで~(ザブングル風)
次回は元弓で弾くこと。元弓での返しの時に柔らかい動きが必要になるようです。

20番。合格。テヌートの部分の繋がりと移弦の時にスムーズに行うこと。
でも最後の3小節ぐらいで間違えて弾きなおし・・・最近このパターン多いです

次回宿題は、19番を元弓、23番(レレレラ、ミミミラ)を中弓と先弓で。
で、問題発生D線の先弓使いないの~ん
先生はかな~り弓を向こう側に倒させるんですが、その状態で先弓まで弾くと手首が逝ってしまいそうなぐらい無理っ・・・柔軟性の問題な気が・・・そして、何故か肘が張る
これはかなり強敵です。自宅での練習では重音鳴りまくってます。

そして、鈴木は・・・・パス。
ゴセックのガヴォットもう1ヵ月半以上弾いてる・・・ユダスマカベウスも飽きた(笑)

そして、レッスンはチャイコフスキーの「花のワルツ」
「くまさん、どっちでしたっけ?」って先生。
「ファーストやったら死んじゃうって言ってたやないか~い」(心の叫び)

もちろん、セカンド




この曲をやる発表会は本番では、エキストラの管楽器も入るんですが、基本弦楽合奏。クラリネットのパートなどをファーストの方々は軽やかに弾かねばならぬのですクラリネットいるから任せりゃいいのにってのは思うのは私だけ?(笑)

あ、このベルリンフィルの映像は恐らくワルトビューネかと。夏にこうやって野外での演奏会があるんですよね。若い人たちも芝生に寝そべって聴けるっていう・・・いいですよね、こういうのも


話はそれましたが、その後は花のワルツのレッスン
弦楽合奏なのでちと構成などもピンと来ない。しかもセカンドなので、弾いてても原曲浮かばない!!でも弾いてるとたま~に、ここかっていうとこもあってなかなか楽しい。

しか~し、メッチャむずい
わかってはいた事だけど・・・
同じ音でも指を置き換える部分が出てきたり、指をずらす部分も随所に。
「音程が悪くて気持ち悪い」って言われるし・・・
手の形が悪いから音程不安定とも。(←これはよく言われますね~)

細かい注意点はここに書いたらキリがないぐらいたくさん。
今回は150小節目まで。ポジション移動なくてこれじゃ、ファーストは・・・

次回は残りラスト(232小節目)まで。速いパッセージで、ポジション移動も出てくるし、難関です。当初の予定では4回ぐらいでっていう予定だったみたいだけど次回で最後までのつもりで。でないと、「ワンレッスン(追加)だよ」って

で、名古屋オフにも参加せず譜読みしたけど・・・・全然わからんデス
しかも、この時習った部分、リズム練習するようにって言われてたのを、録音聞いてて今気付いた

どうなる、明後日のレッスン
[続きを読む...]
2009年08月08日 (土) | 編集 |
新幹線での今日の出来事。
夏休みだからって、私も暇じゃないんでね

おじさん「その楽器はバイオリンですか?」
「はい。そうですよ。」
おじさん「プロの演奏家の方ですか?カッコいいハードケースですね。」
「いえいえ、趣味でやってます~~

まただよ~~
やっぱりいい歳したおっさんが趣味でバイオリンを持ち歩くっていう姿はピンと来ないんでしょうね・・・
「白いシェル型のケースで移動するプロがおるんかいっ!!」ってこの場で声を大きくして言っておきます。ってふつうの方、ココ見てないですけど(笑)

で、ビックリなのがそのおじさん、ドイツの知り合いに頼まれてあるバイオリニストを日本で世話したそうで・・・・

おじさん「ヴェロニカってご存知ですか?」
「・・・・・(うぅん、知らない)」
おじさん「N響との共演したんですが、ご存知ないですか・・・(ってちょっと寂しそう)」
あの若い女の子良かったですよ
おじさん「聴かれたんですか?(ちょっと嬉しそう)」
「テレビでですけどね。」

なんと、昨年N響の定期に登場したヴェロニカ・エーベルレのことじゃないですか!!

ヴェロニカ

登場時19歳ぐらいだったかな?ドヴォルザークのバイオリン協奏曲、印象に残ってます。キレイだったし(←結局、そこかい!)

って事でおじさんの話をがっつり聞くかぁって時におじさん新幹線降りるし
ちょっと悶々(笑)

普段、見知らぬ人から声かけられる事って殆ど無いわたくしですが(見た目?笑)、バイオリン持ってると話かけられますね。ほんのちょっぴりな出会いでしたが、楽しかったです
2009年08月07日 (金) | 編集 |
今日は家電量販店へふらっとお出かけ。

あ、名古屋オフとか遊び歩いてますけど、今夏休みなんです
ま、どっか旅行に行く相手もいるわけじゃないんでね・・・・
行ってもいいよ!っていう奇特な方がいたら募集中

何見に行ったかっていうとキーボード。
今の悩みがバイオリンをやっていても左手が全然回らないんですよね・・・・
ピアノをやってた人ってみなさん結構左手回るじゃないですか!!(もちろんそれだけじゃないとはわかってますが)
で、バイオリンがなくても少しでも練習出来ないかなぁってお昼食べながらとかでも机の上でゴセックのガヴォットの練習してたわけなんです。そしたら少しはマシになったかなって思って。

で、こうなったらバイオリンが弾けない遅い時間にはキーボードでも触るか!!って発想に辿り着いたわけで・・・(単純!)

でもキーボードって結構大きいのね。しかも60鍵ぐらいしかないし。(十分だろうって声も聞こえてきますが・・・)
で、こうなったら一応電子ピアノをチェックしていこうって事で10万以下のものから10万前半ぐらいまでのものをとりあえず触っていく。(弾けないんで、あくまで触る・・・

遊びだし安いヤツでもいいやって感じで気になったのがカシオの「Privia」ってシリーズ。コンパクトであんまり重くないし。で上位機種のものと比較すべく鍵盤叩いてたらお店のお姉さん登場!!

お姉さん曰く、「カシオは機能は充実してるけど、鍵盤が・・・・」って。
確かにそう言われてチェックしてみると、ぐらつく感がありますね。
機能とかは全然興味ないので、あくまで鍵盤のタッチ感で見てると結構気になったのはカワイかな?

で、お姉さんに連れられていったのは、ローランド!!
ローランドって高いっていうイメージあって対象外だったんだけど・・・・いいね
ま、勿論値段もそれなりにしてましたけど、質感がイイ!
電子ピアノとしての弾き心地は、ド素人の私は語れないけど・・・・音とか悪い感じはなかったです。アップライトとか本物のピアノを弾いてる方たちからしたら不満はあるのかもしれないけど、遊びには十分っていうか、高すぎ!ってぐらい。

最近出た機種らしく、人気の商品は10月以降の入荷待ち状態みたい。奥行きも30㎝ちょいっていう住宅事情にも優しいタイプ。タッチの感覚を重くしたりも出来たり、なんかスゴイ色々機能ついてるんですね、電子ピアノって。

いいなぁ~~
今NHKでピアノ番組やってる西村雅彦さんみたいに弾けるようになりたいですね~~
(ピアノやってる知り合いに「西村さんは上手いよ!だから同じように弾けるようになるって考えるのはムリっ!!」って冷たく突き放されましたけど・・・

あ、ピアノのレッスンに通うつもりは今のとこ無いです!
(って言っておかないと、めっちゃ誤解を受けそうなので・笑)
月2回とかでもレッスンに通うと課題があるわけで、バイオリンですらちゃんと出来てないのにピアノの課題をこなせる自信もなく、そんな状態だと先生にも失礼ですしね。
バイオリンを習ってみて独学の難しさというか、先生についてきちんと習う事の大切さを実感しているので無謀かな?とは思うんだけど、ピアノもやっぱり同じでしょうか?

ちょっと真剣に悩んじゃいました。

その前に部屋に入るのか、悩めよ!(笑)
2009年08月06日 (木) | 編集 |
見知らぬ土地に降り立ち、ドキドキと高鳴る鼓動を感じながら佇む1匹の

えぇ、頑張って行ってきましたとも、ふたりオフ。
ふたりで会うのは初めてですね~~~
ちょっぴりドキドキ
チキンなはちょうど1年前にダッシュで消え去ったこうちゃんを思い出しながら・・・ではなく、
うん、多分昔好きだった従姉妹のお姉さんに似てるからか?(って、今日思った)

ひとりの女性を待つのでありました・・・・

その名は・・・・
[続きを読む...]
2009年08月03日 (月) | 編集 |
ご無沙汰してます
お通夜で凹んでたわけではなく、ガン○ムとド○クエのせいで毎晩・・・(笑)

そんな中で楽しみにしていたイベントに行ってきました。
某オケのコンマスの方(A先生)の公開レッスン。
オーナーがお知り合いとの事でマジでビックリ!!

ええ、速攻申し込みましたよ。聴講に(笑)
でも、しばらく前にオーナーから「A先生の公開レッスンの時間ですが・・・」って連絡が来た時は焦りました出る事になってる??って。時間変更の連絡だったのでひと安心。

2部に分かれての開催。
1部は子供たちで6人。2部は大人で5人。時間は1人15分。
会場一番乗り!!暫くしたらA先生と奥様とお母様が到着。オーナーとお母様がお知り合いのようで、A先生が子供の時に教室でツィゴイネルワイゼン弾いたのがご縁みたいで。やっぱり違うね~~

最初の子供はちょうちょだったので、あぁ自分も出れば良かったかなぁって思ったけど(子供の部だよ?笑)、次の子はボッケリーニのメヌエット。もう兄さんって呼ばないとデス。
そして、6番目は我がT先生の秘蔵っ子、H君。小学4年生曲はヴィターリのシャコンヌ。前回の発表会でのモンティのチャルダーシュも良かったけど、ヴィターリいいなぁオトコマエだし、何もかもが羨ましい
彼のレッスン・・・45分以上やってたぞ(笑)。私の耳では、音外さないなぁ~って聴こえたけど、A先生真剣(マジ)です!重音のオクターブの音程が甘い!って。最後にはもう今からしっかり音階練習やった方がいいデスヨとのこと。「うんうん、音階練習か」って思ったら重音でだって
あと、将来的に・・・って色々注意点受けてました。
これって、まさにマスタークラスって雰囲気でした


全体的なA先生の注意点としては、右手と曲想。
これは子供・大人、年数を問わず仰ってました。

右手を柔らかく使うにはってことで、指弓の話も出てました。A先生はスゴイ勢いで弓を指が駆け上っていきます。
(弓を縦に持って指を上に這わしていく訓練。下りが難しいですね。)
力は入れるけど、バネのように柔らかく。指を1本ずつ離して弾いてみる事などで柔らかく使えるようになるそうです。
そして、左手は音程を作るだけだけど、右手は声楽と一緒で色々な表現が出来るものってこと。柔らかさだそうです。
私の左手は全くもって動いてくれないので、簡単な曲でも右手がキレイに使えるようになりたいなぁって改めて思いました。

曲想はホント、幼稚園の小さい子にも話が!!
上手に弾けるようになるよりも、小さい子は小さい子なりに音楽に対するイメージ(キャラクターって呼んでるそうです)を持つ事が大事って。音楽に関わらず色々な経験をする事で幅は広がるとのこと。
上手い音楽家は、人にどんなイメージを与えられるかが大事。これは、良くわかりますね~。CD聞いてても上手いけど、何も残らない人いますからね

あと、技術的な点では、on the string。弦の上にしっかり弓を乗せてから弾くって事も仰ってました。
軽く弾かずにしっかり音を出すことが大事ですね。

それと、音色っていうのは人それぞれが持ってるもので、体型によっても違うし、違う楽器を使ってもその人の音になるそうです。そして、いい音色を求めるには目標とするバイオリニストの音色や自分の理想を思いながら弾く事も、何も考えずに弾くよりもずっと大事だそうです。
A先生の師匠、江藤俊哉先生は、昔は名バイオリニストのSPレコードを低回転で聴いて、ビブラートのかけ方もマネしたって話もありました。
う~ん、とってもいい話をたくさん聞けました。

後半は大人の公開レッスン。
みんな緊張してるのを感じました。う~ん、出なくて良かったってマジ思いました
アンサンブルのリーダー(飲み会幹事)はカヴァレリア・ルスティカーナ弾いてるし。ポジション移動も習ってないのに1stやってて、公開レッスンに間に合わない~って言いながらちゃんと参加してるし、立派です。A先生と合奏してたし、カッコいい~~

そして、ザイツの2番3楽章を弾いたお仲間には、ビブラートの注意が。
小指のビブラートは難しいし、ビブラートを掛け続けるのは大変だけど・・・って事でアドバイス。
(あ、私はビブラート習ってないので、ちゃんと伝えられないかもだけど)
指と指の間、水かきの部分?でビブラートをかけるイメージをって。
指ごとにかけようとすると音が切れちゃうんだそうです。なので水かきの部分、小指だったら薬指と小指の間でビブラートをかけるイメージを持つ事で手の甲でかかるようになるんだとか。

私は、ビブラートに出会うまでこの話を覚えてられるのでしょうか・・・


そして、1部と2部の最後にそれぞれA先生の演奏が。
曲は、タイスの瞑想曲とバッハのシャコンヌ(一部)
いや~、良かった。
軽く弾いてる感じなのに、迫力違います。すっごく近くっていうのもあるんだろうけど、大きなホールでも届く音ってこういうのってのを実感。音の立ち方っていうのかな、キレイなだけじゃなくて一音一音が通ってる感じが印象的。
最初の子供の時にA先生が弾いた「ちょうちょう」が既に鳥肌立ちそうでしたものね。そして、「何弾こうかな~」って言いながら、サラッとシャコンヌ弾いちゃうとこがね。


いや~、ホントいい経験出来ました。
私も、いつかこんな風にレッスン受けられたらなぁって思いました
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。