2007年6月よりバイオリンを始めました。バイオリンを通して色々な交流が出来たらいいな。クラシック関係についても気ままに書いていきます。
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2008年02月11日 (月) | 編集 |
先生に紹介して頂いたバイオリン店は事前にネットで見ていたお店でした。お店に入ると店員さんが待っていて下さって、4挺のバイオリンを用意して頂いてました。ブルガリア、チェコ、ドイツ製だったかな。聴き比べてみて、バイオリンの持っている音色の違いを知りました。

その中で、私は「KLAUS HEFFLER」というドイツ製のバイオリンを選びました。チェコ製のバイオリンんは明るい感じがしたんですが、落ち着いた音色とバイオリンの色が気に入って選びました。

どこのバイオリンが良いといった先入観無しに音で選んだのですが、今はそれで良かったと思います。これからずっと付き合っていく楽器ですから、ブランドよりも音色と見た目を自分が好きかどうかが一番大事なポイントだと思います。

それから、弓。弓ってバイオリン本体の半分の値段が目安って知りませんでしたよ(^_^;)2万程の弓と5,6万の弓を先程のバイオリンで弾き比べ(勿論お店の人にね)もらいましたが、正直違いが分かりませんでした。(今になって考えてみれば、弾きやすさとかが違うのかなって思います。新しく弓を買う時が来たら、今度は自分で色々と試してみたいです。)

肩当てや松脂、ケースなどを買い、会計に・・・。生まれて初めてローン組もうかなって思ったのに、聞いてくれないし(^_^;)結局カードで買ってしまいました。で、バイオリンを買った事を先生にメールで報告したところ、「あまり触りすぎて壊さないようにね」とのお返事が(笑)えぇ、おそるおそる持ち帰りましたよ。 (その4に続くはず)
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